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AI人材を求める全ての企業へ
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Next-generation SES for all companies seeking AI talent.AI and people think and create together. A co-creation SES that changes the way development is done.
AIと人が一緒に考えてつくる。開発のあり方から変える共創型SES。

What’s 次世代SES?

次世代SESとは?

AIを共創パートナーとして開発を推進する次世代型SESモデル

AIツールそのものを提供するのではなく、「開発の進め方」そのものを刷新することで、AI案件にも従来型システムにも対応できる“次世代SESモデル”です。
つまり、私たちが提供するのは、特定領域に限定した「AI案件専用のSES・コンサルティング」ではなく、AI時代における新しい標準開発スタイル を組織に取り入れるためのSESおよびコンサルティングサービスです。

#AI共創 #次世代SES #VibeCoding #AIドリブン開発
AIは「作るもの」だけでなく、「作り方」にも入り込んでくる。

これまでの「要件を決めてから作る」「人だけでコードを書く」といったフローから、要件定義・設計・開発をAIと同時進行で行うことが、AI時代の開発におけるデファクトスタンダードになります。

これからの開発フロー

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結論、必要なのはツールの追加ではなく、「AI前提の開発スタイル」への切り替えが企業に求められている。​

Why AI Fails?

なぜ多くのAI導入が停滞しているのか?

日本企業の90%以上がAI導入を検討しているにも関わらず実際に成果を出せているのは

わずか15%以下という現状

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AI人材不足
85%

の企業が
AI人材不足を実感

実装できる人材が
不足している
AI/LLM専門スキルの習得に時間とコスト
外部委託に頼るが再現性が低い
内製できるチームが育たない
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AIリテラシー不足

AI導入の失敗要因の約

70%

が“理解不足”に起因

組織の“理解不足”が、
AI導入の最大のボトルネックに
AIの仕組み・特性・限界に対する理解が浅い
現場と経営でAI理解のレベルがバラバラ
使いこなせる人材”が社内にいない
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次世代SESなら

これらの課題を
解決できます!!
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Structure

共創型SESについて

AIと共に成果を生むSES

AIを活用できるプロフェッショナルを継続的に育成・輩出し、“AIと共に成果を生むことを前提とした、新しいSESモデル” を提供します。

深刻化するAI人材不足と、組織的なAIリテラシー不足を同時に解決するために、エンジニア一人ひとりがAIを自在に扱い、設計・実装・改善を高速で回せる能力を備えた “AIネイティブ人材” を現場へ投入します。

従来の「人手で補うSES」ではなく、AI × 人の協働によって開発効率と思考速度を飛躍的に高める新しい開発体制 を実現します。

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AI HYVE
YOSUKE
FUJITA
AI HYVE Inc. / CTO
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AI HYVE Inc.
技術監修・AI教育
VibeCoding導入
AI駆動開発のノウハウ提供

AI駆動開発ならびにバイブコーディングの技術を軸とした開発・コンサルティング・教育を提供するテクノロジーカンパニー。AIを単なるツールではなく、共創パートナーとして企業の開発現場に統合し、人とAIが協働して成果を創り出す“開発の民主化”を推進しています。
自社内ではAIドリブン開発の教育を体系化し、AIを活用した設計力・開発力を持つエンジニアを多数輩出。さらに、AI開発基盤の設計から生成AIの導入・評価・最適化まで、企業のDXを技術面と文化面の両軸で支援しています。

#AI共創 #VibeCoding #AI教育 #DX推進

NEWGATE Inc.
エンジニアリソース提供
現場派遣・プロジェクト支援
実践的な開発体制の構築

エンジニア派遣・SES・受託開発を中心に展開する総合エンジニアリングカンパニー。経験豊富な開発人材と柔軟なチーム体制を強みに、AI HYVEと連携し「VibeCodingをインストールしたエンジニア」をSESとして提供しています。
従来の“人材派遣型”ではなく、AIを活用して生産性を高める“成果志向型SES”へ転換し、AI時代の現場に適したスピード・品質・教育体制を両立した次世代SES体制を構築しています。

#次世代SES #AI導入 #人材育成 #共同開発

所属メンバーの一部をご紹介

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VibeCoding SES
浦崎 智也
AIとの共創による高速開発

対話で仕様を定義し、AIと共にPoCやMVPを構築。
LLMを活用したスピード開発で、アイデアを素早く形にします。
フロントからバックエンドまで幅広い技術スタックに対応し、検証と改善を短期間で繰り返すアジャイルな開発を実現します。

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AI駆動開発 SES
松尾 啓
AI駆動開発の全体設計と
アーキテクチャ構築を担当。

AI駆動開発の全体設計とアーキテクチャ構築を担当。
複数チームの技術統括を行い、最適な技術選定やインフラ設計を主導します。
自動化パイプライン構築やCI/CD環境の整備により、開発効率を最大化。
スケーラブルなシステム基盤の構築を実現します。

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ワークショップ/コンサルティング
森 亮太
AI導入の戦略立案と組織変革

非エンジニア領域へのAI導入を牽引し、DX推進を戦略的にサポート。
ビジネス課題の分析から最適なAI活用シナリオを提案し、組織全体のAI活用を促進します。
ワークショップやトレーニングを通じて現場の意識改革を推進し、持続可能なAI活用体制を構築します。

Why 次世代SES?

なぜ多くの企業でAI導入が停滞しているのか?

「従来のSES」から「AIと共に成果を生むSES」へ

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開発リソースが
3人image1人

従来は3人で分担していた開発領域を、1人で横断できる次世代型エンジニアを提供。領域分断で生じていた待ち時間・認識齟齬・属人化を解消し、AIとの協働により従来SESを超える速度・品質・再現性を実現します。

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スピードが5倍速

AIとの対話を基点に設計・実装・改善が一貫した流れで進み、従来断片的だった工程が統合。待ち時間や認識齟齬を解消し、AIが思考を拡張することでプロジェクト速度を従来比で最大5倍まで高めます。

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コスト削減30〜80%

AIを活用した開発プロセスにより、設計・実装・検証のムダを大幅に削減。分断されていた工程を一体化し、少人数でより高い生産性を発揮します。結果として、従来型開発と比べて30〜80%のコスト削減を実現します。

従来のSES 次世代SES
目的 人材供給 成果創出と文化定着
開発 属人依存 AO共創・学習ループ
教育 分離 現場で同時進行
成果速度 月単位 週単位で改善
組織成長 停滞 継続学習・自走化

Service

提供サービス一覧

課題に応じた最適なソリューションをご提案します。

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AI時代の次世代高速SES

VibeCoding SES

AI HYVEが提供する次世代型SES。PoC・要件定義・実装まで一気通貫で推進。対話による開発効率化で、従来比最大5倍のスピードで実装を完了。

AI駆動開発SES

AI活用スキルを持つエンジニアが開発現場へ参画し、高効率な実装と改善を継続。
AIドリブンな開発体制をプロジェクト単位で構築。

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AI開発を根付かせる伴走型コンサルティング

VibeCoding コンサルティング

企業内にVibeCoding開発文化を根付かせるための
AI教育・導入支援・プロセス設計。
非エンジニアでも “作れる人材” へと変革。

AI駆動開発コンサルティング

AI導入の上流工程から伴走し、
評価基準づくり・LLM選定・導入体制構築まで、
AIを組織に根付かせる包括的支援。

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体験を通じて、AIによる変革を理解

経営層向け

経営判断とAIの可能性を理解するための短期集中プログラム。
次世代の意思決定に必要なAI基礎理解を促す。

エンジニア向け

AI駆動開発ならびにバイブコーディングを実戦形式で学ぶ。
LLM活用スキルが現場レベルでの実装力へ直結。

非エンジニア向け

営業・企画・マーケなど非開発職でも
AIと対話しながら自分の業務ツールや自動化フローを作成。
AIと共に創る”体験で個人DXを実現。

Case Studies

導入事例

あなたの課題を選択

成果を最速で出したい
解決ソリューション
成果を最速で出したい
VibeCoding SES + AI駆動開発 SES

対話型AI開発と実装型AI導入を
組み合わせて最速で成果創出。

ITサービスB社(従業員数:約200名)
課 題

受託開発の工数削減とエンジニアの生産性上昇が急務。
プロジェクトごとに開発の停滞が発生し、属人化の影響で改善が進まない。

ソリューション

VibeCoding SESを導入し、対話を活用する開発プロセスを整理。
AIと対話しながら実装を高速化できたことで、開発速度が飛躍的に向上。

成 果
開発速度 / 4.8倍
コスト削減 / 40%
導入期間 / 6ヶ月
社内文化を変えたい
解決ソリューション
社内文化を変えたい
ワークショップ(経営層)

経営レベルでAI理解を統一し、
トップダウンで変革を推進。

大手広告代理店H社(従業員数:約10,000名)
課 題

全社でAI活用を推進したいものの、経営層のAI理解にばらつきがあり、「どこに投資すべきか」「何をKPIにすべきか」の合意形成ができず議論が停滞。現場からのAI提案も判断基準が曖昧で進まない状態だった。

ソリューション

経営層向けワークショップを実施し、AIの本質・活用領域・リスク・投資判断基準を整理。VibeCodingを用いた対話型開発の体験を通じて、“事業とAIをどう結びつけるか”の共通認識を経営層全体に形成。

成 果
AI戦略ロードマップを
短期間で合意
投資判断の基準化により
企画の停滞が解消
経営レイヤーの意思統一が進み、
AI施策が全社横断で加速
組織の生産性を高めたい
解決ソリューション
組織の生産性を高めたい
AI駆動開発 コンサルティング

業務プロセスをAI前提で再設計し、
全社的な効率化を実現。

不動産D社(従業員数:約400名)
課 題

部門ごとに情報が分断され検索性が低い。
属人化による滞留が多発し、生産性が長年改善しない状況だった。

ソリューション

業務フローを可視化し再定義。
AI活用を前提とした情報整理と、VibeCodingによる業務ツール内製化を支援。

成 果
作業時間:平均62%削減
業務ツールを内製化
情報共有スピードが劇的改善
開発体制を強化したい
解決ソリューション
開発体制を強化したい
VibeCoding SES + AI駆動開発 SES

少人数で“横断対応”できる
次世代エンジニアによる開発体制を構築。

IT企業E社(従業員数:約120名)
課 題

プロジェクトごとに必要スキルが異なり、採用・アサインが追いつかない。
フロント/バックエンドの分断により、進行遅延が頻発していた。

ソリューション

横断型スキルを持つ次世代エンジニアをアサインし、VibeCodingで実装と改善速度を向上。
PoC〜MVPまで一貫して進行できる体制を構築。

成 果
開発速度:3倍
仕様調整の時間:50%削減
改善サイクル:週次 → 日次へ
AI導入のハードルを下げたい
解決ソリューション
AI導入のハードルを下げたい
ワークショップ(非エンジニア/エンジニア)
+ コンサルティング

“まず触る”ことから始める導入ステップで前進。

小売F社(従業員数:約1,500名)
課 題

AI人材が不在で、議論が1年以上進まなかった。
「何から始めればよいか」が決まらず、検討が停滞していた。

ソリューション

非エンジニアでも自分の業務に必要なツールを作れるワークショップを実施。
複数のPoCテーマを短期間で抽出し、小規模改善をスタート。

成 果
AI活用アイデア:20件 → 40件
PoC着手率が大幅向上
現場主体のAI導入がスタート
小規模案件から始めたい
解決ソリューション
小規模案件から始めたい
次世代SES(VibeCoding / AI駆動開発)

小さく始めてスピーディに検証できる
柔軟なSES支援。

教育G社(従業員数:約60名)
課 題

大規模開発はリスクが高く、限られた予算でスモールスタートする必要があった。外注/内製の判断もできず、意思決定が長期化していた。

ソリューション

次世代SESを小規模プロジェクトに適用し、短期間で改善サイクルを高速化。
必要最小限のリソースで実装〜検証まで進められる体制を構築。

成 果
PoC期間:65%短縮
初期予算内で
複数の改善テーマを検証
小規模検証から本導入に
つながる成功パターンを確立
解決ソリューション
成果を最速で出したい
VibeCoding SES + AI駆動開発 SES

対話型AI開発と実装型AI導入を
組み合わせて最速で成果創出。

ITサービスB社(従業員数:約200名)
課 題

受託開発の工数削減とエンジニアの生産性上昇が急務。
プロジェクトごとに開発の停滞が発生し、属人化の影響で改善が進まない。

ソリューション

VibeCoding SESを導入し、対話を活用する開発プロセスを整理。
AIと対話しながら実装を高速化できたことで、開発速度が飛躍的に向上。

成 果
開発速度 / 4.8倍
コスト削減 / 40%
導入期間 / 6ヶ月

FAQ

よくある質問

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導入にはどのくらいの期間が必要ですか?

ご要望・課題・現状の体制などを丁寧にヒアリングした上で、御社に最適な導入プロセスとスケジュールをご提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。

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費用はどのくらいかかりますか?

支援内容・人数・サービス範囲によって費用は大きく変動いたします。お問い合わせ後にヒアリングを行い、適切なプランとお見積りをご提示させていただきます。

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セキュリティ面は大丈夫ですか?

各社のセキュリティポリシーや運用ルールに沿って進められるよう、利用環境・データ取り扱い・アクセス権限などを事前調整したうえでプロジェクトを進行いたします。安全性に配慮した構成での導入も可能です。

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研修内容はどのようなものですか?

対象者(経営層/エンジニア/非エンジニア)に応じて内容を最適化します。AI活用・VibeCoding・AI駆動開発の基礎〜実践まで、実務で活かせるスキル習得を目的としたプログラムを提供いたします。

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SES以外に受託開発も可能ですか?

はい、可能です。本サービス「次世代SES」では、AI搭載プロダクトだけでなく、従来型のWebシステム・アプリ開発もVibeCodingやAI駆動開発を用いて効率的に実施できます。PoCからMVP、本番開発まで幅広く対応しております。

AI人材を求める全ての企業へ

AIと共に価値を創る組織だけが、次の競争を勝ち抜く。
次世代SESが、その最初の一歩を共に設計します。

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